デモに出るぞ!

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    2012年7月30日私達は京都府・市の放射能瓦礫バラマキを完全に粉砕した。
    京都生協の働く仲間の会です。
    keizirou.hushimi@hotmail.co.jp
    電話09011446818京都伏見東郵便局私書箱26号

    私達は京都府・市の放射能瓦礫バラマキを完全に粉砕した。大勝利しました。更に山田知事、門川市長らの責任追及に共に頑張りましょう。
    1、
    既に仲間から次のようなメールをいただきました。7月25日です。
    「こんにちは。ご覧になりましたか?木下さんのブログ。京都市瓦礫、なくなりましたねやりましたね」
    2、
    全くその通りです。大勝利しました。木下黄太さんのブログ、京都新聞などで明らかに報じられました。また私達も京都市に問い合わせました。上記のように京都市施設整備課細川さんが回答しました。
    3、
    これはひとえに『私も出来る範囲で署名、情報収集してます。』などと一生懸命うまずたゆまず頑張ったお母さんたち、子供たちを中心にした取り組みの大勝利です。私達はその一翼を担えたことの喜びでいっぱいです。
    4、
    闘えば勝てる。このことは重大です。
    原発再稼働反対の100万人大行動の核心の一つを放射能瓦礫バラマキ反対行動は担って来ています。これからも頑張りましょう。神奈川、静岡県島田、北九州市、大阪市などの仲間と更に連帯しましょう。福島の子らを初めと関東からの避難者を先頭に関西と京都で守りましょう。
    私達は、京都府知事山田や京都市長門川を徹底弾劾し続けた。京都府議会やテレビでも大きく報道された京都市議会闘争、そして、京都駅前を埋め尽くして、細野大臣らをとことん追及し、闘いの京都を全国、全世界に発信した1000人抗議追及行動は燦然と輝く勝利の大闘争だ。
    5、
    大被曝大虐殺の大飯原発再稼働反対、放射能汚染食品反対、暴力団などの電力会社と一体となった被曝労働強要反対に更に一層頑張りましょう。
    6、
    なお、7月29日「7.29脱原発「国会大包囲」に連帯するストップ大飯原発‐京都アクション」が開催されました。私たちも参加しましたが、その際、多くの人々から、また名前の知らない人々からも、「放射能バラマキ止まったね。よかったね」と、声をかけられました。
    本当に大きな連帯を感じました。また、伏見区横大路の京都市暗部クリーンセンターに1・2キロで住んでいる方からは、その取り組みを教えてもらいました。私たちも、伏見で、街頭ビラまき、家々へのビラ入れなどを行ってきたのですが、私たち以外にも、いろんな方々が一生懸命取り組んでいることを知りました。あそこの家々には、誰かが、放射能がれき反対で、ビラをいれたらしい。など、地元では評判になっているのでした。
    そして、ある方は、地元自治会に、申し入れを行い、放射能がれき受け入れについての説明をまず求めるなどの行動をしようと呼びかけた麻生です。そしてそれに、地元自治会も応じて、京都市に申し入れをしたそうです。私たちの行動は、繋がっていた。人々の心あふれる地下水脈でつながっていた。このことを感銘深く感じました。
    また、南部クリーンセンターの直近は、淀競馬場の駐車場になっていますが、そこは、非常時には、一大避難場所になっているのです。また、南部クリーンセンターは、そのど真ん中に、京都市の知的障害者授産施設「横大路学園」があります。そこでは、ごみの分別仕事があります。つまり、門川市長は、障碍者授産施設のど真ん中で、放射能瓦礫を燃やすと決めたのでした。また、一大避難場所で、放射能瓦礫を燃やすと決めたのでした。飛んでもありません。
    これを完全に粉砕したんです。私たちは、さらに、全国の人々、福島の人々とつながって行きます。私たちはますます東京で国会議事堂を包囲して頑張る100万、1000万の人々と固く連帯して再稼働絶対反対、大被曝大虐殺強要の野田政権打倒を頑張ります。以上。
    • 京都生協の働く仲間の会
    • 2012/07/30 11:47 AM
    8月9日京都大学近くで、要求と抗議をしよう!
    「講師: 三澤毅さん
    京都大学原子炉実験所教授。
    京都府の「原子力防災専門委員」の一員でもある。
    この京都府知事山田による原発再稼働を容認派を徹底的に追及しよう。」
    山田京都府知事や嘉田由紀子滋賀県知事と一緒になっている再稼働容認は=橋下徹派を一掃しよう。

    2012年8月7日京都生協の働く仲間の会
    keizirou.hushimi@hotmail.co.jp
    電話09011446818京都伏見東郵便局私書箱26号
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【京都の原発防災を考える会】8・9「京都の原子力防災専門委員との意見交流会」へご参加を!
    ○日時: 8月9日(木) pm4:00 〜  6:00
    ○場所: 京都大学YMCA会館2Fホール
        (東大路東一条交差点から西へ約150m北側)
    ○参加費: 会場カンパをお願いします。
     夏の電力需要の高まりを口実に、大飯原発3・4号機の再稼働されました。
     福島原発事故の検証を踏まえた安全対策は未だなされず、防災・避難計画もまったく不十分、直下の破砕帯が活断層かどうかの調査も行われないままに、再稼動が強行されていることに対して、非常に多くの人々が反対の意思表示を行っています。
     このような中、7月13日には、津波対策の進み具合などを「独自」に確認するために、京都府による大飯原発現地視察が行われました。視察に参加された京都府の防災専門委員・三澤毅さんをお招きし、視察の結果をお話しいただきます。同時に、私たちの率直な思い疑問についてもお伝えしたいと思っています。
     また、京都府北部の防災・避難計画の策定状況についてもお話をうかがって、意見交換できる場を持ちたいと思います。
     専門家と一般市民が地道な意見交換を通じて、よりよい原子力規制のあり方をつくっていくために継続している試みです。木曜日の夕方という不便な時間帯ではありますが、みなさま、ご参加をお願いいたします。
    講師: 三澤毅さん
    京都大学原子炉実験所教授。
    京都府の「原子力防災専門委員」の一員でもある。
    主催:京都の原発防災を考える会連絡先:075-771-5817 kosa@gol.com(小坂)
    • 京都生協の働く仲間の会
    • 2012/08/07 3:41 PM
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